独立して発信するようになってから嫌われることがどうでも良くなる

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統計を取ったことがありませんが、それなりに嫌われている自覚があります。

今でこそ「嫌われてもいい」「八方美人になる必要がない」と思っていますし、そういう信念です。
ですが、学校という狭い社会に属しているとき(若いとき)は、嫌われることに一定の恐怖感はありました。

学校という閉鎖社会では学校がすべてになってしまうからです。

だから生きにくいかったのかと感じます。
友だちはいるほうだったと思いますが、それでも窮屈さは感じていました。

 

独立してから、自分、家族、仕事と優先順位を立てることができています。

その延長線上に社会全体があると思っていますが、まずは自分を中心に身の回りが優先です。

先日、パンデミック条約反対のデモに参加してきましたが、これも社会を良い方向にしたいと思う気持ちもありつつ、自分や子供たちの見たいのためにという思いもあります。

 

ちょっと嫌われたかな~と感じて仕事を失うこともありましたし、この先もあると思います。

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「あ~あれか~」と思うことが何度もあります。

ただ、私の考えを書いているので、やむを得ないことです。
誰かに迎合するようなメルマガを書くつもりもありません。

合わない方が去っていったに過ぎません。

完全に意見が合うということは本来あり得ないことです。

ちょっとした意見の違いなんてあるものです。
それを”多様性”なんて言葉を使わなくても、良いものです。

私が読んでいるブログやメルマガも違いも含めて読みたいと思うものばかりです。

 

嫌われても刺さる方に刺さってくれれば嬉しいな~という思いです。

 

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