独立後ストレスゼロの生活は可能でも実はストレスがある。多少の刺激(や変化)は必要

独立後、ストレスを限りなくゼロにすることは可能です。

ただストレスゼロが本当に良いのかどうかは別ものかなと感じます。

とはいえ望まないストレスは減らす、ゼロにするのは大前提です。
たとえば、
・満員電車
・上司や取引先に激詰められる
・ハラスメント?
など。

今はゼロに等しい感じです。

 

いろいろなストレスがほぼありません。

とはいえストレスがなくなるとそれはそれで・・

実は少しのストレスはあったほうが良いのではと思うこともありました。

 

最近は”ストレス”ではなく”刺激(や変化)”と言い換えています。

刺激といっても大きなものでなく、”少しの”、”ちょっとした”もので大丈夫です。

刺激を欲しがりすぎるのは、自律神経や自分自身が満たされてないことなので注意が必要です。激辛やお家系ラーメンを食べたがるのは刺激物中毒だからです。刺激物中毒は満たされてないから欲しがってしまうのです。

 

いつもと違ったランチを注文してみるのもちょっとした刺激(や変化)。

ちょっとした刺激や変化を楽しんだり、発見できるくらいの心持ちが一番気持ちが落ち着くと感じます。

 

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