九星気学、手相占いをしてもらいました。
もともと興味があるので私は抵抗がありません。
信じる信じないの話ではなく、ひとつの意見として受け入れてはどうでしょうか?
当たるも八卦 当たらぬも八卦(あたるもはっけ あたらぬもはっけ)という言葉があるように、一喜一憂せず淡々と日々精進していく精神は持ち合わせているつもりです。
これも意見のひとつですが、そもそも九星気学や手相占いは現代にはそぐわない、合っていないという考えもあります。
昔の尺度で測るのですが、現代の世の中の移り変わりは早いです。
だから頼るな!って話。
これもひとつの意見です。
私は楽しい、興味があるので満足しています。
他にも聞きたいことがあるので、別の日に行こうかなと。
2026年を占ってもらいました。
書けることを書いていきます。
~2/4まで→「悪い」「年上の女性に注意」
確かに思い当たる節があります・・
トラブルもありましたし、ギックリ腰もやりました。
身から出た錆とはいえ、年始早々から・・
~3/4まで→「元気がでる」
~4/4まで→「遠くから良い話」
~5/4まで→「何もするな、現状維持」
~6/5まで→「車に気を付ける」
~7/6まで→「賑やか、楽しい」
~8/6まで→「関節に気を付ける」その他にも・・
~9/6まで→「特になし」
~10/7まで→「心しておけ、さすが本厄!!!」
~11/6まで→「特になし」
~12/6まで→「元気がでる」
~2027年1/4まで→「遠くから良い話だけど吟味が必要」
~2/3まで→「現状維持」
総括「とにかく2026年だけは我慢の年」
家や車を買う予定もないですし、大きな買い物はたぶんないはず。
占ってもらうと何だか気持ちが軽くなったのは事実。
もうそれだけでも、ありがたいことです。
当たってる当たってないに関係なく、話を聞いて良かったな~と。
その後、いろいろとゴタゴタがあるのは2035年のようで、2026年があけるとかなり晴れやかになるらしい・・
あれあれ・・都市伝説だと奇跡のリンゴの木村さんによると2032年にどうのこうのって話もあったような。
