年盤の五黄殺(ごおうさつ)は九星気学における最大凶方位であり、この方角への引越しは自発的なトラブル、病気、破産などの強い凶作用(じわじわと自分が原因で自滅する災い)をもたらすため絶対避けるべきとされています。
年盤、月盤で五黄殺で引っ越しをしました。
とーーーってもタイミングが悪かったそうです・・
信じるか信じないかは・・という話にはなるのですが「確かに~」と思いたる節がありました。
引っ越して3年。
ジワジワと影響が出てくるらしく、まだまだこれから出てくるということ。
しかも五黄殺の影響は”いつまで”といった終わりが無いのだとか。
いつまでたっても悪い影響がある・・
確かに振り返ってみると色々あったような。
とはいえ気にしない程度と言えばそれまでなのですが、気になると言えば気になる。
私に色々あったというよりも妻ですね💦
妻は、
・旅行先で転んで尾てい骨の骨折
・子宮ポリープができていて切除手術
・逆流性食道炎
・常に疲労感(これは元からかも・・)
といった感じ。
しかも、年を追うごとにこういった病気やケガが増えてきた感じです。
息子も遊んでいて頭から出血するハプニングもありましたね。
娘は採血で軽い失神。
これは血を見ないほうが良いのに直視してしまったからなのかな~とは思います。
私はこれといった病気やケガはありません。
ただ、引っ越して10か月くらいでメタトロンをしたということは、何かしらの不調を感じていました。ただこれといった問題点はなく。
ちょっと体がだるいや重たいは年齢かな~と年のせいにしていました。
仕事では年始に大きめなトラブルがありました。これぞ本厄!というような。
五黄殺の影響はあると感じてます。
とはいえ解決方法はあるので、これから動いていこうかなと。
