見積書を出して断られる(音信不通)ときの心境

見積書を出して断られたり、音信普通になったときの心境はいかほどか・・?

 

見積書は勝率ゼロ?かもしれません

 

労力はかかっている

見積書を出すにも一手間かかっています。

その労力を返せ!とは思いません。

私だって車検の見積書とかはもらいます。

「まあいいか~」くらいに思っています。

これを機に料金表を整えて見やすくしようかなと。

 

ご依頼がなくて良かったかも

思っているのはこれ!です。

ご依頼を頂かなくて良かったな、と。

負け惜しみに聞こえてしまうと思いますが、そうではなく。

 

「ぜひ磯俣さんにお願いしたい」と言ってくださる方もいます。それはちょっと恥ずかしいけど嬉しい。

話してみて、メールのやり取りをして「(内心)まあこの人にお願いしてみようかな」くらいに思ってもらえるのが理想です。

 

見積で依頼がないのは料金が理由のことがほとんど。

料金だけとは言えませんが、料金がウェートを多く占めているはず。

今までの経験上、コスパ重視を狙う人は料金で揉めることがほとんど。雇われているときも独立してからも。

 

私がお金を払うときに、コスパってそこまで重要ではないからです。

見積書の依頼で来る人はほぼコスパ重視。

なのでタイプが合うわけがないのです。

 

だからこそ、見積書で断ってもらってありがたいです。

 

タイトルとURLをコピーしました