メールはラベルや受信箱ボックスで工夫できることもありますが、私はシンプルに考えています。
未読、読んだもののそのままのメールは、仕事をしていないor未完了のものです。
終わったものはどんどんアーカイブしています。
見えていると脳内キャパを使います。
そのためのアーカイブです。
アーカイブしておけば検索をかけることも可能です。
本当にたまーにメールの削除をしています。
解約になってしばらく経つ方のメールは一括削除しています。
もう見ることもないという判断ですね。
送った側(元お客様)からしても、いつまでも私のほうに記録が残ってしまうのも気持ち悪いでしょうし。
かといって、税務署からあとから問い合わせがあったり、元お客様からの連絡ががあるかもしれません(ほぼ連絡ないですが念のため)。
そのときのために一応しばらくは残しておきます。
目に見えているメールが今やるべきorこれからやるべき仕事。
シンプルなルールのほうが分かりやすいです。
記事執筆時点の私の受信ボックスは、
・相続税申告2件
・セミナー開催
のメールです。
それが抱えているものです。
逆に税理士顧問業はメールを頂いて割とすぐに対応するので、すぐにアーカイブすることが多いですね。
