親子自転車で子供が寒そうならドラコ(DORACO)がオススメ

親子自転車で子供が寒そうならドラコ(DORACO)がオススメ
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親子自転車をこぐのは親です。自転車をこいでいれば体は温まってくるのですが、子供は自転車に乗ているだけなので意外と寒い思いをしているかもしれません。そんなときは、ドラコ(DORACO)のブランケットがオススメです。

※本当は頭を出します。

ドラコ(DORACO)は風を通さず、撥水機能も充実!

以前は毛布を使っていたのですが、

・走っているうちに毛布が外れてしまいそうになったり

・毛布がタイヤに巻き込まれそうになったり

したことがあります。

毛布が外れると歩行者や車にも迷惑がかかるし、危ないですしね。

洗濯ばさみで毛布を止めたり工夫していたのですが、煩わしさがありました。

毛布を止めるための洗濯ばさみなのに、子供が「持ちたい」と言い出したりして・・・

結局、洗濯ばさみ無しで走ることになるので、毛布が外れそうになったりと。

ドラコ(DORACO)は後ろで止めるボタンやマジックテープがあるので、外れる心配はありません。

 

風を通さないので自転車で走っていても子供は暖かいみたいです。

玄関出ると「さーむーいー」と言っていたことがありますが、ドラコ(DORACO)を被ると寒さが気にならないようです。

「寒い??」と聞くと「もう大丈夫」と言っていましたね。

 

レインコートを着なくても大丈夫そうな雨でも、ドラコ(DORACO)は撥水機能も充実しているので問題ないです。

足はカバーされてないので濡れてしまうかもしれません。

 

駅の駐輪場でカゴに入れっぱなしには注意

登園後に駅の駐輪場などを利用する際は、盗難に注意しましょう。

結構、高価なので。

私はカゴに入れるとき、カゴの下のほうにドラコ(DORACO)を入れ、上のほうにブランケットを置いておきます。

 

使用方法は守りましょう

冒頭の写真は、ふざけて頭をだしていませんが、ちゃんと頭を出すところがります。

美容院や床屋の前掛けみたいな感じで頭だけでます。(カットケープというらしい)

ドラコ(DORACO)の中で手は自由に動かせるので、しっかりと自転車につかまるように子供に伝えましょう。

 

 

【編集後記】

SNSでもブログを流してみました。反応を確かめたりできるのがいいですね。

【育児日記】

兄:あることで「パパのこと大っ嫌い」と言われ「今日は寝るまで一緒にいなくてもいいのかい?」と返すと考えこんでいました。これもかわいらしいです!

妹:視野が広いです。探し物をしていて「そこにあるよ」と伝えるとすぐに見つけます。兄はそうでもなかったので、おもしろいです。

 


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