ジャーナリングで書いたことが実現するのはいつか?

ジャーナリングとは、頭の中に浮かんだ感情や思考を、制限時間の間、紙やノートにありのまま書き出すことで心を整理するメンタルケアの手法です。別名「書く瞑想」とも呼ばれています。

※AIによる概要

ジャーナリングを毎日続けています。

本来は朝起きてすぐの頭が起きているのか寝ているのか分からないときにするのがオススメらしいです。潜在意識と顕在意識の間にいるからです。

ですが、朝イチでできないこともあります。そういうときは日中や夜のどこかでジャーナリングの時間を確保しています。

”確保”と書くと仰々しいのですが2分くらいあればできてしまいます。

 

ジャーナリングを続けると良いらしい

知っていても続かないのが人間です。

なぜ続かないのか?

・効果がいつでるのか分からない
・効果があるのかもわからない
・そもそも意味があるのか分からない
といった感じでしょうか。

ただ、そこまで深く考えずに思考の整理や潜在意識を書き出すことが大切だと感じます。

結果的に書いたことが、いつの間にか叶てっていることが多い気がします。あくまで私調べ。

 

じゃあいつなの?

 

私の場合を書いてみます。

最短で2か月くらい。

この夏(2026)に書いたことが、実現していました。

最長だと数年単位ですね。2019年の独立当初に書いたことが2022年、2023年に実現したことも。

 

「実現できそうなことしか書いていないのでは?」という指摘もあります。それは確かにその通りかもしれません。

ですが2019年に書いたことで、まだ実現していないこともちゃんと存在します。

これは私の念の弱さなのか行動が少ないからなのか分かりません。これから実現するような気がしてはいますが。

 

書いたことが実現する、しないにかかわらず本来は思っていること(潜在意識)の整理だと捉えています。

 

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