独立後の疲れは寝れば問題ないものがほとんど

会社員時代の疲労感は肉体的なものと精神的なものの両方でした。

肉体的疲労は寝たり体を休めれば治りますが、精神的疲労は寝ても治りません。

 

独立後に疲労がある、残ることもありますが、寝たり休めば問題ありません。むしろ「休め」という体からのサインです。

私の場合は休めのサインが出る前にゆっくりする、昼寝するなどの対策を講じています。

休めのサインが出てからでは遅いと考えています。

 

記事執筆時点で子どもたちの夏休み終盤です。

今回の夏休みはよく遊びました。

毎年、夏休みが楽になっていますし楽しみになっている気がします。

 

遊べば楽しいですが肉体的疲労はきます。

ですが寝たり休めば治ります。

 

独立後に精神的な疲労は減り続けていると感じます。

今はほぼセロでしょうか。

7月に初めてのリアルでの共同セミナーを開催しました。

何を話すか事前の準備は楽しいものでした。精神的な疲労はなく。

セミナーが直前にも大緊張を感じなかったのが不思議です。アウェイ感がない雰囲気だったからでしょうか。

とはいえ、帰りの電車ではいつぶりでしょうか・・?少しウトウトしていました。

肉体的にタフになってきたとはいえ、少し疲れたのかもしれませんが、それでも寝れば問題のない程度の疲れでした。

 

漫画家イラストレーターの方たちが多く、個人の確定申告の時期は肉体的疲労はありますが、精神的疲労は感じませんでした。

ここに精神的疲労が重なったら、いろいろな意味で危ないでしょうね。

それこそ会計事務所にいたときの二の舞を踏むことに・・

 

幸にも独立後は寝れば治る、問題のない肉体的疲労だけになっています。

 

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