無垢フローリング(パイン材)の特徴

日記、健康
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フローリングは無垢フローリング(パイン材)にしました。
特徴を書いてみます。

 

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へこみやすい

へこみやすいです。

少し硬いものを落とすとへこみます。

スプーンくらいでもへこむでしょう。

柔らかいので足腰には優しいのかもしれませんが。

子どもが2人も小学生なので、モノを投げるようなことがないので子どもが原因のへこみはありません。

スマホやタッブレトを落として、結構へこみました・・
最もフローリングを傷つけているのは私です・・

工務店の方いわく、キズもいつかは味になるようです。

 

以前住んでいたマンションのフローリングは合板でした。
キズは付きにくかったですが、硬い印象でした。

 

節目がほとんどなかった

写真にあるように我が家のパイン材には節目がほぼありません。

リビングもこのような感じですね。

子どもにとって、節目は人の目のようで怖く感じるようです。

内覧にいったときに節目を見て「怖い・・」と言っていました。

 

暖かみ、ぬくもりがある

熱を吸収してくれるのか、冬でも冷たさはそこまで感じません。

トイレは無垢ではないのですが、そこと比較するとヒンヤリ感が違いますね。

トイレの床を素足で触れてみると冷たいのですが、無垢フローリングは生活の熱を適度の吸収してくれるのかヒンヤリ感はそこまでないですね。
スリッパを履かなくて大丈夫です。

 

朝陽が当たると心地よい感じです。

朝起きるのが楽しいというか。

季節によって陽が入ってくる確度が違います。
季節ごとに違う陽の光を楽しんでいます。

AEG食洗器の特徴。静か・乾燥・1日1回かければ大丈夫だけど、、

ラグを敷くなら裏も綿

フレブルがいるのでラグを敷いています。
フローリングは滑ると思ったので。

ただフレブルを見ていると歩く分には問題ないですね。
興奮して走り回るときはラグを敷いておいて良かったな~と思いますが。

無垢フローリングは呼吸すると言われているので、フローリングと接する側はポリ素材は避けています。

裏面を綿に絞ると選択肢は減ってしまいます。
人の肌に触れるほうが綿というのは多いですが、裏面はポリ素材が多い印象です。

 

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個人事業主(フリーランス)専門税理士 磯俣周作 合同会社磯俣office
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