子どもの存在が大きいことを再認識

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夏休みや冬休みに私の実家に子どもだけで泊まりに行きます。

泊まるといっても1泊だけですが、子どもたちはものすごく楽しみにしています。

家族旅行も楽しみにしてくれていますが、また違った楽しみがあるみたいです。
いとこもいっしょに泊まったりするので尚更かもしれません。

 

1日子どもがいなくなると普段やれないことをやろう!という気持ちになるのかなと思いきや、一気に力が抜けてしまい何もしないことが多いです。

・読書
・動画視聴
をひたすら繰り返していました。

日々走ったり、ダッシュしたりと体を動かしていますが、それもお休みになるくらい。

これが会社員のときだったらまた違ったのかもしれませんが。

 

とはいえ子どもたちがいる中でも、やりたいことも日々できている証拠かなと思っています。

 

ただ、本当に気が抜けてしまうので、子どもたちの存在が大きいなと改めて。

夏休みと冬休みに1泊すれば、年に2日だけ気持ちが抜けてしまう日があることになります。

独立後は気が抜ける日はほぼありません。
年に1日とか2日くらいでしょうか。

長時間仕事はしていませんし、ストレスもほぼないので気が抜けることはないと感じています。

 

それでも、学校がある日は”それなりに起きなきゃ”と思っているのでしょう。

きちんと起きられます。

 

学校から帰宅する時間までに仕事の目途をつけておきたいと思えば、仕事も進みます。

 

それが1日居ないとなると子どもが居ることに慣れ過ぎていて、何をすべきか悩むことも。

パーキンソンの法則でしょうか。

 

与えれた時間の中でやるしかないと思わせてくれていたのですね。

 

日記、健康
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個人事業主(フリーランス)専門税理士 磯俣周作 合同会社磯俣office
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