「ブログ書けないときもある」と開きなったら書きやすくなった

ブログ
スポンサーリンク
Pocket

2018年5月15日に始めた当ブログも、そろそろ2年になります。
平日毎日をキープするようにはしていますが、平日書かないときは土日に書いたり、平日2記事書いたりしています。
毎日書いている方、濃い記事を書いている方、と上を見ればきりがなくへこむこともあります。
そういったときは「書けないこともある」と開き直ると書きやすくなりました。
それでも、多少は後ろめたさは残りますが。
更新でいない理由は、頭がもモヤモヤしているからです。
書きたいんだけと書けないという状態です。
書きたくなくなったら辞めるでしょう。

月22営業日と考えた

平日毎日更新だと月に22営業日程なので、それくらいの記事数になればいいと考えられるようになりました。
月22記事であれば、土日にスライドしたり、平日に2記事書いています。
更新のルールは人によると感じます。
”毎日更新することで更新を続けられる”と考える方もいます。

私は、それはせずに1カ月で20~22記事程更新できていれば、平日毎日にこだわることを止めました。
こだわることを止めてからは、割とすんなりブログを書けることが続きました。

長期的に続いていることのほうが大切と判断

ブログは私のことを知ってもらいたい、名刺代わりになれば、と思って更新を続けています。
更新が止まると「この人に問い合わせしても対応してくれなさそうだな」と思われてしまうかもしれません。
そこで、平日毎日にこだわらず1カ月(20~22記事)で見ています。

平日毎日更新していなくても、「あっ更新しているんだ」と思ってもらえれば問題ありません。

SNS、feedlyを見ない

ブログをSNSに流している方も多いです。私もそうです。
「ブログ書けない」と思ったときは、少しSNSとの距離を置いています。
他の方のブログを見て、必要以上にへこむ必要は無いと感じるからです。
「ちゃんと毎日更新してるな~」
「内容濃いな~」
「おもしろいな~」
と悲観的になってしまうためです。

またfeedlyについても同じです。

上には上がいますし、気にしだしたらキリがありません。
それよりも自分の色を出しやすい書き方で、更新していくことのほうが良いと感じます。

モヤモヤしたまま書けない

頭がもやもやしたまま書けないです。
もやもやを何かしらの結論付け、方向付けができてから書くことができます。

もやもやしているときは書かない、書けないです。
少し寝かせて後日書いたりしています。

【関連記事】

ブログ始める前にどういった研究していたのか?

独立前にしたこと。参考になった書籍

ブログやっていると貢献度の幅が広がるイメージ

 

タイトルとURLをコピーしました