六星占術

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六星占術とは「人が幸せな人生を歩むために必要な羅針盤」です。(書籍による)

私は六星占術を信じるというか受け止めて行動するようにしています。

他にも春夏秋冬理論も同じような感じかもしれません。

 

六星占術も12年で一回りします。

私の運命星でいうと、こんな感じです。

2010 財政
2011 安定
2012 陰影(大殺界
2013 停止(大殺界)
2014 減退(大殺界)
2015 趣旨
2016 緑生
2017 立花
2018 健弱(小殺界)
2019 達成
2020 乱気(中殺界)
2021 再開
2022 財政
2023 安定

2024年、2025年、2026年と大殺界に入っていきます。

そのため私は自宅の購入を2023年中に終わるように計画してきましたし、車の買い替えも終えます。納車は年明けになるかもしれませんが。

 

とにかく悪い年を避けるように意識はしています。

過去を振り返ってみると・・

 

覚えているのは2000、2001、2002の大殺界です。

中学校3年から高校2年生くらいでしょうか。

何をしても楽しくなく、思春期あるあるかなと思っていましたが、どうやら大殺界も関係あるのかもしれませんね。

自分の選択で進学した高校ではないのも、要因です。
みずからの選択であれば、後悔しないように日々を過ごすのですが、親が決めた学校でしたから。

 

2011年は税理士試験が終わった年です。

達成感がありました。ホッとしたのも事実ですが。

 

2012、2013、2014は確かに大変というか難しい時期でした。

結婚、妊娠、出産、転職と一気にやってきました。

人生で大きなイベントは、親に事後報告でした

結婚、妊娠は自分で何とかできるものではありますが。

 

人生の転換期が一気に来た為なのか、幸せな日々というよりも、毎日がとても忙しいというか慣れない日々の連続でした。

 

2014年11月に三菱商事子会社に転職し、2015、2016、2017は仕事ぶりも認めてくれる上司に当たったり、家族との時間を意識できるようになりました。

二人目が生まれたのもこの時期です。

 

2018年は、妻がパニック障害を発症した年です。

当時は、「う~ん。どうしたもんかな」と思っていましたが、妻のパニック障害をきっかけに自宅開業への道が開けたのも事実です。

悪いことばかりではありませんでした。

初めての車を購入したのは2018年ですね。
車での不運はありませんでした。

 

2019年は独立初年度。

初年度から食べていけるだけの売上も立ち、達成感を感じたのは忘れられません。

 

そして2020年はコロナ。

私だけではありませんが、影響を受けました。

大きな影響はないものの、やはり影響は受けましたし、心的ストレスもありました。

収入は2019年から少し伸びた程度でした。
もっと飛躍を狙っていたのに残念な結果でした。

 

2021、2022、2023は比較的おだやかな年でした。

自宅の購入もできました。

 

2024年からの3年間の大殺界・・

どのようなことが起きるのでしょうか。

 

過去2回の大殺界を振り返ると、それなりに心理的負荷はかかりそうです。

とはいえ、自ら決められる独立をしているので、何とかなるかなとも思っています。

 

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