独立初年度とは違った意味の試練の2026年の六白金星

2026年は六白金星はつまづき迷う障害多い「低迷運」の年。。

本当にそのような感じの年になっています。

子どもが小学校を卒業し中学に入学した思い入れのある年ではありますが、それ以外は低空飛行な感じです。

年始は大きなトラブルに見舞われ精神的に結構参りました。それでも他の仕事に影響のないようにと逆に落ち着いてできた気がします。トラブルは元はと言えば私がまいた種とも言えます。もらい事故っぽい面もありますが。

個人的に大きな災難がないだけまだ良いかなと。

まだ2026年が終わっていませんが。

 

独立当初は食べていくための試練がありましたが違った意味での試練を味わっているところです。

年始くらいは「なんでだよ?」とかネガティブな感情もありました。

ただ、独立してからの驕りが少しあったのかなと反省するきっかけに。

独立後、ありがたいことに仕事をもらえて(紹介手数料払いましたが)生活できるようになりました。

また収入も増えていき、家と車を買い替えたり。

プライベートでもしっかり遊びました。

コロナもあり順調とはいいがたいものの、妻曰く「順調に来た方だと思う」とのこと。順調に来たのですが、どこかに驕りがあったのです。

すべて自分自身の努力とは思ってませんでしたが、支えてもらったり紹介してくれた人たちがいたから今があることの意識が薄かった気がします。要するに感謝が足りなかった。

恵まれた環境だったにもかかわらず、”自分が頑張ったからです”感が強すぎたのでしょう。

確かに頑張ったとは思いますが、頑張れる土壌を作ってくれた人への感謝がもっと、もう少し?あってしかるべきなのでしょう。

そういうとこだぞ!

と気づかせてくれるのが今年2026だったのかなと。

 

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