年齢とともにブッフェは「もういいかな」(笑)

ライフ、犬
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好きなだけ食べられるので、かつてブッフェ大好きでした。
しかしながら年齢とともにブッフェはいいかな~と思うようになってきました。

 

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ブッフェといえば食べ過ぎる

ブッフェが好きだったときは、食べ過ぎでした。

以前の私であれば、「せっかくホテルに行くならブッフェでしょ!」と思っていました。
今では「ブッフェでもどちらでも大丈夫です。食べ過ることはなくなったので」というスタンスでしょうか。

ブッフェで食べ過ぎて動くのがめんどくさくなることもありましたね・・
ホテルのチェックアウトまでゴロゴロしていることもありましたし。

ホテルではブッフェであることが多く、
・パン
・フライドポテト
・甘いもの
・麺類
など糖質を食べ過ぎてお腹いっぱいになり、眠くなったりと。
それでコーヒーをがぶ飲み。

今考えるとあり得ない食事です。

鉄分とタンパク質の摂取量を増やしたら、糖質制限できた

 

ブッフェの弱点。どれくらいの量を食べたか分からない

ブッフェの弱点はどれくらい食べたのか分からないことです。

何回もおかわりできるので。

気付けばお腹いっぱいになっているという・・

「もっと早く気づけよ!」とも思いますが、なんだか楽しくなって食べちゃっていました。

カラダが重くなって、減量するはめになったり。

せっかく日々運動しているのに、旅行に行くたびに増量していました。

 

そこまで量がいらなくなってきた。体が糖質よりもタンパク質を欲する

年齢とともにブッフェが重くなってきたのも事実。

またコロナによってホテルもブッフェがなくなっているところもありました。

先日いったBUBリゾートでは、ブッフェではなくお弁当箱(お重箱)のような容器に食事が入っているスタイルでした。
犬も子どもも満足のBUBリゾート

夜はBBQでしたが、こちらもお肉食べ放題ではなく量が決まっていました。

 

今までの私は「ブッフェ=糖質食べ放題」でしたが、食事をタンパク質中心に変えたことで、そこまで食べ過ぎることも減ったのかなと。

タンパク質の食事を程よく食べると、満足できる体になっています。
もちろん年齢も関係していると感じますが。

 

以前の私であれば疲労感を感じたときは、甘いもの(糖質)を食べたいと思っていましたが、最近はチーズ、ナッツ類など(お肉でも良いですが)を食べたいと感じます。

 

ライフ、犬
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個人事業主(フリーランス)専門税理士 磯俣周作 合同会社磯俣office
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