独立してからの夏休み

独立・仕事観
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独立してからサラリーマンとは夏休みの取り方が違いますし、子供の小学校入学やコロナもあり2019年と2020年の夏休みの取り方も変化しています。

事務所として「夏季休暇中ですので~」というような案内は出していません。
旅行に行くにもパソコンを持っていくので、出先でメールの返信や資料の確認はできるからです。

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2019年の夏休み

2019年の夏休みは、7月と9月に取っています。
夏休みといっても旅行です。

子供2人が保育園だったので、「今年が自由にできるのが最後かな~」と考えていましたが、2020年になって小学校になってみると、保育園時代に旅行に行く機会を増やしておいて良かったです。

7月は海の日の前に軽井沢(海の日を過ぎると高くなるので)
9月は伊東

お盆期間は、1日だけ保育園を休んで近所の温泉施設に行っていました。
それ以外はお盆も仕事でした。

2020年の夏休み

2020年は息子が小学生になり、コロナもあり旅行は中止にしました。

このブログを書いているお盆期間は、休んでいますし、遊んでいます。
夏休みみたいな感じです。

・としまえんで最後のプール
・妻の実家でプール
・自宅でプール
・子供の習い事の体験
・昼寝
などしつつ、仕事している感じです。

犬を飼い始めたこともあり、犬を一緒に過ごしています。

「お盆期間に休んで旅行行ったりするようなスタイルにはしたくない。自由に休む日を決めたい」と思っていました。

旅行に行かないなら、お盆を夏休み(とはいっても仕事はしています)にするのも悪くないかなと思うようにしています。

小学校の友達もお盆休みだったりして、遊ぶ機会もありましたし。

休みでも仕事する、仕事したい

ライフスタイルに合わせて休みの取り方を変えられるのは、やはり独立のメリットです。
ただ休みだから仕事しない、という状況は好きではなく、仕事はしたいですね。

サラリーマンのときには、連休にぶつけるように有給を取っていましたし、仕事のことは一切考えていませんでした。

環境が変われば、働き方休み方も変わりますね。
私は今の環境の方が好きです。

休み方が下手だったのは不安が原因(独立1年目)

オンとオフの切り替えや共存に改善の余地あり

1日2部制という働き方

 

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