コロナで何か貢献できるのか(母校に寄附)

思考、気づき
スポンサーリンク
Pocket

母校の大学に寄付しました。
クレジットカードでも寄附できることを初めて知りました。

「コロナで何ができるのかなぁ」と漠然とは考えていました。

ブログでは、練馬区でもコロナ融資制度がありましたので、ブログで紹介しました。
練馬区でもコロナ融資やってます

休業協力金の書類サインもご依頼頂いたときには、対応させて頂きました。

税務顧問のお客様には、持続化給付金の申請対応のサポートがありました。

そして、たまたま郵便物で、母校が寄付金を募っていることを知り、少ない金額ではありますが、寄附をさせてもらいました。

寄附はお金に余裕がある方がやっているイメージでしたが、お金に余裕が出るって金額としてはいくらなのでしょうか?
人によって余裕ある金額は違いますし、家族の有無、生活費の金額で、一概には分からないですよね。

お金に余裕があっても寄附しない人はしないでしょうし。
私の寄付金額は雀の涙にもならないほど微力ですが、目に見えない応援する気持ちが届けば良いなと思っています。

3.11東日本大震災のときは、税理士試験勉強中で働く前でした。
当時は、試験に合格することや、何かできることもなく、「貢献したい、何か自分にできることをしよう」という気持ちがあったものの、何もできませんでした。

コロナで何かできることはないのかなと思い、微力ではありますが考えて行動しています。

 

タイトルとURLをコピーしました